帝心舘 道場生の一言 2


真砂 一成
僕は、5年前から空手をやっていました。
でも、帝心舘に入ったのは約2年前からです。今は、緑おびです。
昇級審査はきんちょうするけどぼくの受ける順番がくるときんちょうしなくなります。
級が上がったときはうれしいです。
練習でわからない型があるときも先生が教えてくれていつの間にかおぼえています。
そのほかにバーベキュー大会や、合宿も楽しいです。
バーベキューでは友達とザリガニ釣りをしたりします。
合宿では夜にカラオケなどをして楽しいです。
これからも空手を続けて黒帯を目指そうと思います。
花田 裕太
僕はここの空手を始めてから3年間練習してきて5・6回休んだけど
あとは休んだことはありません。
それは、練習はきついけど、『すごいきつい』と思ったことはなかったからです。
初めての大会では、一回戦ですぐ負けました。
負けたときは、すごい悔しくて言葉が出ませんでした。
空手の大会の前の練習になるとやる気になって頑張りました。
2回目の大会の時、一回戦は勝てました。すごくうれしくて『あの時、頑張ってよかったな』と思いました。
山村 拓也
ぼくは一年生の時に空手を始めました。
始めたきっかけは、楽しかったからです。そして、強くなりたかったからです。
初めて大会に出るときは、すごくきんちょうしました。
僕は今、空手を初めて4年だけど、すごく緊張します。今思うとはじめて大会に出たときは、もっと緊張したと思います。
負けたときはものすごく、くやしかったです。
最初はぜんぜん賞状なんてもらえませんでした。しかし、練習をしていたら、けっこう強くなってきて、3位になって、賞状、トロフィーがもらえました。
そのときは、すっごくうれしかったです。
僕が得意な技は、まわしげりです。好きな事は型で、その中でとくいなのは平安四段です。
うまくなりたい技は、つきと後ろげりです。
僕が前にだめだと思ったところは、、組み手のときに近くにいすぎて、間合いが取れなかったことです。
これから、もっともっと頑張って大好きな空手を続けて、黒帯を取りたいです。
花田 衛 僕は、一年生の頃から空手をやっています。4年たって、むらさきおびになりました。
2ヶ月に一度は、試合があり、だいたい最初は負けていました。
でも、だんだん強くなり、初めて勝った日はとてもうれしかったです。
一年生でやっと、型で3位になりました。二年生と三年生は敢闘賞ばかりでしたが、三年生の11月ぐらいに渋谷区の大会で、黒帯をたおしたのが何よりうれしかったです。
今年の11月6日、関東地区で2位になったのがおしかったです。(組み手)あと一歩というところでまけてしまいました。くやしかったです。
今度は必ず一位を取りたいです。
2位になれたのは、毎年冬合宿で練習をやっているからです。合宿はすごく楽しいです。
空手はすごく楽しくて、特に楽しみにしていることは合宿です。


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